アーユルヴェーダ旅6


ついに待ちに待った通称「Drスキャン」の診断です。

すべてのやり取りは英語、今回は大阪からアテンドしてくれたインド人ムケッシュが通訳をしてくれました。

まず診察室に入ってDrにご挨拶。

大きくて優しくてそれだけで涙が出そうになる(寝不足でふわふわ状態)

そしてじーっと目を見つめられる(惚れてまうやろ)

温かい手をおでこと手首の脈においてスキャンスタート。

「ディープブレス、ディープブレス、ディープブレス」何度も深呼吸をします。

まるで幼いころ、父の膝の上に座ってる様な安心感がありました。不思議。

5分~10分位かな?スキャンは続きました。

そして終わるとDrは絵を描き始める…「あ、私の身体の絵だ」

アーユルヴェーダ旅7に続く


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